奥歯が痛い!親しらず:都立大・都立大学の歯科、あさの歯科クリニック

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あさの歯科クリニック > インプラント

歯が抜けた インプラント

歯を失ってしまった時に

これまで入れ歯やブリッジでしか対応のできなかった、歯を失った部分に天然歯の根の部分の代わりをする人工歯根を入れて、再び咬む機能を回復させる治療のことです。

こういう方におすすめです

・入れ歯を不快に感じている
・健康な歯を削ってまで治療したくない
・以前は歯の大切さを感じていなかったが、現在は失った歯の大切さを痛感している
・失った歯の咬み心地を、従来の自分の歯に近付けたい

インプラント治療のリスクが高く、危険だと判断した場合は、他の治療方法をご案内させて頂いております。
他院とは違う当院のインプラント治療の説明を致します。

当院のインプラントが安全な理由

 
インプラントが安全な理由1 経験豊富なドクターによる手術

当院の院長は口腔外科に特化し、またインプラントセンターにて
年300本のインプラント手術の経験を持ち、事故なく治療を行ってまいりました。
(※一般的な医院の年間平均手術件数 10~15件/年(DENTSPLY SANKIN社統計より)

インプラントが安全な理由1 CTの完備

インプラントの手術において最も重要といえるのは診断です。
あごの骨の状態をしっかりと把握しておくことが安全な手術に繋がってきます。
従来のレントゲン写真(平面)では診察することの出来ない、血管や神経の位置を正確に把握するためには、3次元のレントゲン(3DCT)での撮影が必須となります。
そこで院内に3DCTを設置することにより、術後にもその場で問題が起きていないかの確認が出来るため、より安全にインプラントの手術ができるようになっております。

インプラント3DCT画面歯科用CTをクリニック内に導入しているクリニックは限られております。(全国の歯科医院の約1%未満)

インプラントが安全な理由1 信頼のできるインプラントメーカーの使用

まずは、信頼のできるインプラント選びから始まります。
近年、インプラントメーカーは国内で50社・海外では200社以上にのぼっています。
その中でも当院では、日本でのシェア数NO.1であり、国内での臨床実績が最も長い京セラのインプラントを使用しております(POIEX)。
また、その他にも世界シェアNo.1・No.2のインプラントメーカーであるノーベルバイオケア社やストローマン(ITI)にも対応できるようになっております
院長が今日まで培ってきた臨床経験やデータ等において、最良と考えるインプラントメーカーを使用しておりますのでご安心ください。

※現在、多くの医院でインプラント治療が行われております。
ご自身の歯の一生がかかってくる大事な治療になってきますので、安易なインプラント手術はトラブルの元になりかねませんので注意しましょう。先生が常に変わる医院は避け、かかりつけ医を見つけることをお勧めいたします。

インプラント治療後のメンテナンス

  インプラント治療において、最も重要なことはインプラントを入れることではありません。
問題なく最後までインプラントで物を咬むことがゴールです。そのためには、インプラントを自分でよく磨き(セルフケア)、定期的に歯科医院でチェックをすること(メンテナンス)が重要です。

 当院でのメンテナンスでは、歯科医師や衛生士がインプラントの周囲に炎症が起きていないか(場合によってはレントゲンのチェック)を入念に行い、人工の歯(上部構造)がゆるくなっていないか、噛み合わせは問題ないかなどをチェックします。
このメンテナンスをしっかりと行わないと、せっかく行ったインプラントが無駄になってしまう可能性が高くなります。メンテナンスには必ずいらして下さい。